【マヤ暦】白い風の13日間に受け取ったギフト|ギフトシェア会

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Maya Learning Society(マヤ・ラーニング・ソサイエティ)では、マヤ暦の13日間の締めくくりとして、13日間に受け取ったギフトのシェア会を行っております。

今回は「白い風の13日間」に受け取ったギフトをご紹介いたします。

ご参加いただいた皆さま、ギフトをご報告してくださった方々、マヤ暦を実践されているすべての方に、心より感謝申し上げます。

ギフトシェア会に参加できなかった方も、ぜひ皆さまから届いたギフト報告をご覧ください♪

  • ご報告者様の許可を頂いた上で、原文をそのまま掲載させていただいております。
  • 削除をご希望される方は藤ハルカまでご連絡ください。すみやかに対応いたします。
かよちゃん 様

~白い風13日間ギフトシェア~

ハルカ先生渾身の一分間動画
ほんとに夢の世界ですよね~

友人に贈ると
この意識
取り入れる~😍って大喜びです❗

あの一分間の動画制作に8時間かかっているのですから
一瞬一瞬を刻みつけて拝見しなければなりません🙏

風。。

どんなに蒸し暑い日も
どこからともなくサァ~~ッとふく風で
命がよみがえるような気さえします🐲

さて阪神淡路大震災以降
30年近く300回近いコンサートを御奉仕してきましたが

コロナがきっかけになり、余儀なく開催ができなくなって早、6年がたちました。

そろそろ復活のお声がかからないものかと
気になりながらも
日が経ち

いよいよ病院に連絡をしてみたところ

なんと働き方改革とやらで
休日に職員さんを出勤させられないから開催が難しいとか
。。

たしかに
この30年の日本経済は足踏みし続けているのはわかっていましたが

6年間の休止中に
こんな情けない現状になっているとは
言葉を失いました。

演奏会はすべて御奉仕で成り立っており

たくさんの音楽仲間の協力を得て

コンサート会場とまったく同じほどのレベルの演奏会を続けてきたのに。。。

待っている患者さんも大勢いらっしゃったのに。。

イライラはつのりますが

こんなご時世だからこそ

みんなで
力を合わせて

出来る範囲でやはり継続していかなければと

むしろ
そんな気持ちが
ふつふつと湧いてまいります。

30年前とまったく同じようにとはいかないまでも、

工夫と善意で智慧をしぼり

入院治療患者さんたちに
素晴らしい夢空間をこれからも提供できるよう

奮起したいと思う次第です

6年間の空白からの再起は

まづは11/15
芦屋病院ホスピタルフェスタから👍

みなさん
この再起から
また
継続の方向へ走り出せるよう
祈っていてくださいね
🦜🌱🐲

こはる 様

ハルカさん、皆様、白い風の13日間お楽しみ様でした!
あっという間に過ぎてしまい😂白い風は私のガイドにあたるので、「ゆっくり毎日丁寧に見つめたいなぁ」と思っておりましたのに、風のように過ぎました😅

今回のテーマは
ハルカさんからもお話のあった「体調を気遣う」
無理しなくていい、休む。

これは、結構、意識出来て、なにか1つ動くたびに小休止を持ったおかげか?通常モードで過ごせました😌

そして、「動く前に深呼吸する」。これはできませんでした😅
いかに日々を騒がしく、次から次へとこなしているだけなのか氣づけました😛

また「コミュニケーション」「伝える」を意識して、本音で伝えるけど語りすぎなくてもいい。ノン・バーバルの表現でも伝わる、を意識して、初めてお会いする方たちととても良い時間を過ごすことができました😃

仕事、ダイエット、新たな挑戦、という3つそれぞれの目標をもって動いてきましたが、なかなか思うように運ばず。。。悔し涙を流したり、諦めの気持ちが出てきたりするものの「ちいさなウレシイ」を数えて、他者に訪れた嬉しいことを感謝しています😌

熊本の地震があり改めて、体つくりと資産形成をして、いつでも応援できる人になりたい!と思いもうすぐ新しいマヤ暦をお迎えしたいと思います✨✨✨

あと26日で新年~!!!
楽しんでダイアリーと共に過ごしてまいります😃

まゆまゆ 様

ハルカさん、皆様こんばんは。お久しぶりです。まゆまゆです。

日本に3週間ほど6月中旬から帰っていましたが、実はマヤタイムデザイナーの日記を持っていくのを忘てしまって、旅行のとちゅうでコンビニでノートを買って思い出せることを書いみたのですが、3週間このマヤ暦手帳がなくてとても不便でした。なくなってわかる、ありがたみが身に染みました。

白い風の13日間は、今私が言いたくても、多分言葉にしたら受け取ってもらえないであろう家族のことを考えている時間でした。でも、そんな家族の気持ちを大切に受け止めつつ、思いを祈りにして、風に乗せるイメージをしていました、いつか家族の心の傷が癒えたらいいなと。

7月23日はむすこのマヤ暦の誕生日でした。息子のお友達と、娘と四人でお祝いに日本食のレストランに行きました。とても楽しかったのですが、レストランがいつにもなく空いていて、ウェイターさんが息子と同じくらいの男の子で、一生懸命やってくれているのに、きっとどんなに頑張っても今日は稼ぎは少ないだろうと思い、気の毒になって、いっぱいチップを残してしまいました。頑張ってね、応援してます、という私のメッセージは伝わったでしょうか?これも、前に自分のマヤ暦日記を読み返していたときに、とてもお腹が痛くて、具合が悪い時に、薬一つだけ持ってレジにならんでいるわたしをみて、お先にどうぞと譲ってくれた人がいて、その時無性にありがたかった、と書いていた自分を思いだしたからです。自分ができる親切を出し惜しみすることなんてないと思うようになりました。

あと、このマヤ暦のカレンダーの朝の勉強会でよく聞く、ルーティン化する、ということにも気をつけていました。自分なりに時間割を作って、仕事と運動のスケジュールを作っているところに、猫のボカちゃんが、必ず朝ごはんを食べた後にブラシで撫でて欲しいと思っていることがわかり、それも1日の流れの中に組み込まれました。確かにルーティンにすると、考える前に風に乗って動く木の葉のように体が動くようになって、やるかやらないか、という悩みから解消されていいですね!書くと叶う、というのは本当だ!と思います。マヤタイムデザイナーに、8時、朝ごはん、9時にエクサ、10時に会計と書いておくと、本当にサクサクとかなっていきます。気持ちがいい。

7・28の熊本の地震はとても悲しい出来事でしたが、そのために消防士さん、自衛隊さん、トラックで食べ物やお水を運んでくださる方など、自身の身の安全よりも、使命感に弾かれてすぐに飛んでいってくださる方々、そして、きっとそんなご主人を持つ奥様方、家族の皆さんが、心のうちは心配で仕方がないだろうに、気持ちよく送り出してくださっていること、遠くからですが、胸が熱くなる思いで応援しています。日本の良さは、偉大なる凡人がいっぱいいることだと思います。台風、九州に行くな!こっちへこーい!と祈っている、沖縄の方とか。学歴とか年収とか、億万長者とかインスタグラマーとかじゃない。普通に平凡な、どこにでもいる人が、誠実に、他者の平安を祈る気持ちがとても尊いと思います。

木曜日の勉強会でハルカさんがおっしゃっていた、宮沢賢治の、世界が全体幸福にならないうちは個人の幸福はあり得ない、という言葉、那須高原の藤城清治博物館を今回訪れた際に、藤城清治の絵の中にも書かれていた言葉でした。それは、彼が東北の震災地へなんとか交通が困難な中、現地に向かい、スケッチにスケッチを重ね、復興への願いを込めて書いた圧巻の作品たちの中の言葉でした。早く熊本の方々の暮らしに光が届きますように、最後の白い風の日にお祈りをのせて送りたいと思います。

Youtube :「東日本大震災の黙とう動画」
https://youtu.be/RYoUNhbEUTU

上記のリンクから、藤城画伯の東北の災害の絵と、絵を描いている画伯の様子を見ることができます。

さちこ 様

白い風の13日間を振り返ると、「スピリット」「伝える」「呼吸」というエネルギーを、出来事を通して体験していたように感じます。
去年ハルカさんと藤沢でお会いした時に
これからやりたい事の決意表明で妹と何かを始めると決めました。
それから今年に入ってイベント参加のお誘いがあり、今回7月の白い風の1日目に、初めて、
日本の布を今の暮らしに〜着物リメイク
「つねこのくらし」と言う形で、出店をさせていたきました。決める、やってみる!振り返るの中でまず決めてやってみて、そして、今振り返ることができています。

趣味で始めた事でしたが
丁寧に想いを込めて作り続けてきた作品を、見て触れていただける機会をいただきました。作品を通して言葉では伝えきれない想いを届け、人と心が通い合う時間は、まさに白い風の「伝える」というエネルギーそのものでした。

イベント後は無理に前へ進むのではなく、妹と振り返りをし、ゆっくり呼吸を整える時間を持ちました。その時間があったからこそ、次の作品や新しいアイデアが自然と生まれてきたように思います。
赤い蛇白い風の日
友人の
瞑想会では、自分の内側に静かに意識を向け、目には見えない感覚やスピリットとつながるような体験をしました。またこの日出会った方とは、初めて会ったとは思えない不思議な安心感があり、人とのご縁も白い風が運んできてくれた贈り物のように感じました。
イベントから数日経ち
エアコンをつけ
ゆっくりとリメイクで残った
切れ端をつなぎ、新しい作品へと生まれ変わらせる制作も、「今あるものに命を吹き込む」という私らしい表現になっています。それは物を作るだけではなく、想いをつなぎ、未来へ伝えていく営みでもあると感じています。

そして、赤い空歩く人の日
以前好きだった人形作家さんの暮らしに再び触れたことで、自分が目指したい生き方が
よりはっきりしました。70歳を過ぎてもYouTube 、インスタ、制作、教室、イベントと勢力的に活動されていてずっと好きな物は好き。かわいいと愛でてる姿を見て私もこれがいいと共感しました。年齢を重ねても時代の流れに乗りながら
好きなものを大切にし、
自然体で暮らしを楽しみ続ける姿は、
私に「自分らしく生きること」の大切さを静かに伝えてくれました。

白い風の13日間は、たくさんの人との対話を通して、自分自身の心の声にも耳を澄ませる時間でした。そして私が大切にしていきたい世界観を、少しずつ自分の言葉で伝えていこうと決められた13日間になりました。

えこ 様

🌿白い風の13日間 ギフト

今回のテーマは
「不安や悩みを抱きしめながら、風のように軽やかに生きる」
にしました。

起きた出来事にとらわれず、心が軽くなる方を選ぶこと。
風のように、優しく思いを伝えること。

そんな想いでスタートした13日間でした。

けれど実際は、重い出来事と向き合う日々が続き、心も体も軽やかとは言えませんでした。

そんな中、半年前にノートへ書いた言葉が目に留まりました。

「精神世界と現実のバランスをとる。」

「感じたことを、優しい波動の言葉、静かに芯のある言葉にする。」

あの頃は目標だった言葉が、今は少しずつ自分の中に育ってきたように感じます。

今、私が思うのは、

現実は現実として見ること。

起きた出来事を無理にスピリチュアルな意味づけで理解しようとしなくてもいい。

不自然なものは、やがて自然と形を変えていく。

その出来事が起きた本当の理由は、誰にもわからないのかもしれません。

だからこそ、無理に答えを探さなくてもいい。

そして気づいたことがあります。

心と体が重く感じるのは、ちゃんと現実と向き合っている証なのだと。

無理に前向きにならなくてもいい。

不安を否定しなくてもいい。

でも、不安に支配される必要もない。

不安があってもいい。

その不安も抱きしめながら、一緒に生きていこう。

それが、この13日間で受け取った私のギフトです。

赤空ちゃん 様

赤い月で、朝突然左目が見えなくなり、その晩、激しい痛みと過呼吸、発熱で緊急搬送。その時たまたま夜勤の眼科の先生に治療してもらい、角膜びらんという角膜の表面に無数の傷ができて痛みが生じたとわかりました。通常のコンタクトの使い方、また、目を酷使し過ぎていたと反省。今も、目の眩しさ、疲れやすさが残っています。体の方も同じようにだるさや疲れなのか残っていて、イマイチスッキリしない日々を送っていました。そんな時に、父も急性胆嚢炎で緊急手術になり入院。大事には至りませんでしたが、親もそれなりの年齢だという現実を見た気がします。
健康な時には好き勝手にものを適当に食べ、健康なことへの感謝は足りていなかったと思います。夏、溜めてきたこと、やり残したことに向き合う時間になりそうです。
みなさまもくれぐれも健康にご留意され、暑い夏を乗り切ってください。

おばけ 様

今日白い風のギフトの白白の日に児童館で
オバケ屋敷でサダコ役をしました。
嫌嫌だったけど、役になりきり
自分のネガティブな思いを表現し
吐き出したような今は軽やかさ。笑。

この13日間は
職場での怒りがたまり、落ち込み、疲れもたまり体調も崩しました。丸2日眠くて眠くて寝続けました。
別れもありました。
お互いに溜まっていた本音も出せた時期だったのかもしれません。

けど、赤い月で初チャレンジしたイベント。
上手くいかなかったと悔やんでいたことに
思わず、嬉しいお礼の言葉や写真のプレゼントがもらえて。
さすが緑の季節✨💕と次につながる最高のギフトになりました。

わこ 様

白い風の13日間のテーマは、「風のように軽やかに思いを伝えよう、思いを受け取ろう」でした。

振り返ってみると、本当に風のようによく動いた13日間でした。

帰省する次男家族を迎えるために部屋を整え、布団などの準備をしながら、お隣の屋久島では、お世話になった方のご縁で初盆供養に参列し、多くの大切な方々とも再会することができました。

屋久島から戻ると、次男家族との4日間。孫たちと川や海で遊び、ロケットセンターにも出かけ、かけがえのない時間を過ごしました。

そして息子たちを見送った直後、熊本を震源とする大地震が発生しました。

実は明日から、笑いヨガの仲間たちが種子島を訪れ、森林浴や島の自然を満喫するツアーを予定していました。台風による高速船の欠航を心配しながら準備を進めていましたが、お天気にも恵まれ、予定どおり開催できるものと楽しみにしていました。

ところが、まさかこのタイミングで大地震が発生し、鹿児島方面の交通が遮断され、新幹線の復旧も見込めない状況となり、やむなく開催を断念することになりました。

とても残念でしたが、それ以上に、突然の日常の変化に直面された被災地の皆さまのことを思うと、胸が痛みます。心よりお見舞い申し上げます。

自然の偉大なエネルギーの前では、人は思いどおりにはできないことを改めて実感しました。

それでも、生きている私たちは、また新しい機会をつくることができます。今回の出来事も、きっと何かを学び、気づきを受け取るための導きだったのかもしれません。

思いどおりにならない出来事の中にも、意味や学びを見つけながら、一歩ずつ前に進んでいきたいと思います。

そんなことを深く実感した、白い風の13日間の締めくくりとなりました。

目次

白い風の13日間を振り返って

白い風の13日間は、自分の心と身体の声に耳を澄ませ、思いを言葉や行動、作品、祈りに乗せて伝えていく時間となりました。

皆さまから届いたギフトの言葉には、長く続けてきた活動への再起、無理をせず休むこと、本音を伝えること、ささやかな親切を惜しまないこと、作品を通して想いを届けること、不安を抱えながら現実と向き合うこと、健康への感謝、怒りや悲しみを表現して軽やかになること、自然の大きな力の中で受け取った気づきが込められていました。

言葉にできる思いも、まだ言葉にならない思いも、風のように誰かのもとへ届いていく。呼吸を整え、自分の内側の声を受け取りながら、大切な思いを未来へつないでいくことの尊さを感じます。

ご報告くださった皆さま、本当にありがとうございました。

【次回】青い鷲のギフトシェア会のお知らせ

次回「青い鷲」のギフトシェア会については、LINE公式アカウントよりご案内いたします。

ギフトの報告フォームは「Maya Time Designer」のLINE公式アカウントにて配信いたします。

13日間を振り返り、受け取ったギフトを言葉に出して書き留めてみると、きっと新しい発見があるはずです。

どんなささいなことでも構いませんので、ぜひお気軽にギフトを送ってくださいね♪

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