Maya Learning Society(マヤ・ラーニング・ソサイエティ)では、マヤ暦の13日間の締めくくりとして、13日間に受け取ったギフトのシェア会を行っております。
ご参加いただいた皆さま、ギフトをご報告してくださった方々、マヤ暦を実践されているすべての方に、心より感謝申し上げます。
ギフトシェア会に参加できなかった方も、ぜひ皆さまから届いたギフト報告をご覧ください♪
- ご報告者様の許可を頂いた上で、原文をそのまま掲載させていただいております。
- 削除をご希望される方は藤ハルカまでご連絡ください。すみやかに対応いたします。
~~黄色い種の13日間
ギフトシェア原稿~~
みなさん今晩は💙
さて
「しつけ」という言葉の意味を
改めて考えてみられたことありますか?
しつけとは
整理 整頓 清掃 清潔
などの生活習慣がきちんと身につくよう訓練すること。
辞書的こたえは
そんなイメージですが
じつは、着物の形が整うよう、仮に縫いつけておくあの「しつけ」
粗く縫い
形が整い
着物が縫いあがると、仕付け糸は取りはずします。
子供にも小さいうちに、生活習慣が身につくまで
親が根気よく教えますが
このしつけと裁縫のしつけに
こんな共通点がある事を知りました。
生活習慣を矯正していくのは
~~わかっちゃいるけどやめられない😆~~みたいな。。
なかなかに難しいものですが
形がととのうまで
癖がつくまで
優しく寄り添いながら
体に覚えさせていく。
おそらくみなさんも挫折してしまわれた経験
思いあたること沢山だと思いますが
癖がつくまで
やったふりをするだけでもいいから
ともかく愛情をもって
楽しみながら続ける。。
これ以外ないようです👼🧡
あと4日で
また今年も産まれた日がやってきますが、
あらためて
自分に優しく根気よく寄り添いながら
美しい習慣を身につけ
美しく年を重ねていきたいと思っています。
愛情かければ
命は輝く🧡👼
本日もありがとうございました。
おやすみなさい🦜🌿
皆さんこんばんは🌙
私の黄色い種のギフトシェアです。
この13日間は、良いこともあれば、心が大きく揺れる出来事もありました。
特に後半は、娘の友達とのトラブルが続き、心が乱れる日々でした。
不安、怒り、悲しみ、焦り、戸惑い……
さまざまな感情が一度に押し寄せてきて、自分でも整理が追いつかないほどでした。
理不尽だと感じる言葉を受け取ることもあり、
胸の奥に重たい気持ちが残ることもありました。
問題はまだ解決しておらず、いろいろな感情が混ざり合ったままの状態です。
それでも、この13日間で感じたすべての気持ちを、感じてはいけないものではなく、
私が体験した大切な感情として受け止めたいと思います。
そしてこの13日間を締めくくるギフト日に、
揺れた自分も、頑張った自分も、
全部ひっくるめてそっと抱きしめてあげる1日にしたい。
そんな気持ちで今日を迎えています。
ハルカさん、皆様、こんばんは!
黄色い種の13日間、そして青い季節の52日間お疲れ様でした☺️
私はちょうど青い季節がスタートする3月24日から病気の予防としてダイエットを始めました。
そしてチャレンジする52日間だったと思います。
今まで苦手だったこと。他人に対して、自分は本当はこうしたいと言うことを言えたこと。これはとても大きなことでした。
今回それができたのは、マヤ暦手帳を使っていたからに他なりません。
明確化ということもテーマにしていて、いつもハルカさんが言ってくださる「決める、やってみる、振り返る」のプロセスの流れに乗る感覚が、今回初めて実感しました!
赤い蛇の13日間では、苦手なことにチャレンジして、直感で受け取ったことを行動しました。
白い鏡の13日間では、自己対話をして自分と調和をすることにチャレンジして、そして髪の毛をヘアドネーションしたり、物や組織を手放したりしたら、don’t worry! be happy! まだまだ不安はなくならないし、潰されそうになる時もありますが、そんな気持ちになれた13日間でした。
青い猿の13日間では、セクシャリティに対するトラウマに気づけました。
お仕事でリッチメニュー作りに動けたり、車を手放すことになり、新たに自転車を購入したり、長靴を買ったりするご縁に恵まれました。
そして今回の黄色い種の13日間では、不安になることもたくさんあるのですが、困った赤い蛇と白い魔法使いの自分の紋章から答えをもらって、それを信じて行動をする日々を送りました。
振り返ると、なんて毎日自分は頑張っているのだ❣️と私が過ごしてきた時間が愛おしくなりました。うまくいっても、行かなくても、素敵な自分だなぁ。そんなふうに感じることができたのは初めてでした。ハルカさん、皆さん、ありがとうございます🙏
明日、いよいよ黄色の季節が始まり、実りや達成のスタートということで、自然体の自分で、ありのままの自分で新しい52日間を過ごしていこうと思います。
明日もよろしくお願いします☺️
✨黄色い種の13日間 振り返り✨
黄色い種の13日間は、「時間の使い方を決めるのは私」をテーマに意識して過ごしました。
本来の私らしい未来のために、私の大切な時間と意識を、どこに使っていくのか。
その選択を、日々の中で問いかけていたように思います。
この期間には、一見するとショックに感じる出来事もありました。
けれど不思議と、冷静に受け止め、バランスを取り戻している自分がいました。
考え方を変えれば、それは停滞していたものを清め、新しい流れへ整えていくためのサインだったのかもしれません。
古い思い込みは、もう要らない。人に合わせてきた思いを手放し、私が本当に選びたい道へ意識を向けていこう。
そう心に決めた13日間でもありました。
私の太陽の紋章は、黄色い種。
今回の13日間を通して、自分の紋章が誇らしく思えるほど、たくさんの気づきの種をいただきました。
そして、青の季節の締めくくりでもあるこの期間に、目標にしていた6つのことが、すべてできていたことにも気づきました。
これは、ダイアリーを継続しているからこそ見えてきた変化であり、日々の小さな記録が、私自身の成長を教えてくれたのだと思います。
黄色い種の13日間、たくさんの気づきと開花のギフトをありがとうございました。
次の流れへ向けて、私は私の時間を大切にしながら、本当に育てたい未来へ進んでいきます。
ハルカ先生、コミュニティの皆様こんにちは。
久しぶりのギフトシェアとなります。
この13日間は、GWの連休、そして、黒KIN10日間を挟んだこともあり、この波に乗っていこうと思い、過ごしていました。GWは、パートナーと私が大好きな場所で温泉に入り、バーベキューをしたりと、日々忙しく働いている中、楽しく癒しの時間を過ごしました。
GWの後半、母から連絡があり、以前介護疲れで別居していた父と同居することに決めたとの連絡が。しかも、今月5月中に実施すると、急な連絡が来ました。別居した理由が理由だったので、「一緒に暮らして大丈夫なの?」とたずねると、二重生活が経済的に厳しくなり、一緒に住まざるを得ないとのこと。また共に生活してダメなら、私は、乳母捨て山に行く!という母の発言に、「そんな事言わないでよ。何かあったら私に相談して」と言うと、母は、泣き出してしまいました。
引っ越しのために、どの位の荷物があるのか、どの様な手続きを取れば良いのか全く把握していなかったので、私のパートナーと一緒に父の部屋を訪ねました。引っ越しまでの期間が1ヶ月を切っているのに、何も手続きや荷造りをしていない状態に、唖然としました。でも、私がこういう手続きを取ったり、荷造りを始めないと間に合わないよ、と言うと、父が怒鳴り出す始末で、私も精神的に耐えられなくなり、遠方に住んでいる弟や、息子に相談しました。
でも、私が手伝うしかない事。また、私のパートナーに助けを求めなければいけない事。私はいいけれど、私のパートナーに迷惑をかける事はいたたまれない気持ちでいっぱいでした。その様な中、私のパートナーは、快く引っ越しの手伝いをしてくれると言ってくれ、最初は、甘えていいのかな?と思いつつ、助けてもらう事にしました。
私の父母は、当たり前の様に私のパートナーが手伝ってくれると思っているので、今日父母から連絡が来た時に、手伝ってもらう話はするけれど、当たり前に手伝ってもらうというその考え方は、違うから。と伝えました。
私はお仕事が、子供達に携わる仕事をしており、連休明けで子供達もざわついていたり、運動会の練習も始まっている療育の中で、気を遣う事も多いのですが、私には幸いにもパートナーや、職場でも相談できる方々がいるので、次の黄色い季節、そして赤い地球の13日間に繋げていこうと思っています。
長文になりましたが、いつもギフトシェアを読んで下さり、聞いて頂き、有難う御座います。
黄色い種の13日間、そして青い季節が終わります。
5月2日から始まったこの13日間は、「開花」「気づき」「目指す」がテーマでした。
激しく動くというよりも、自分の内側を静かに耕し、育てていくような時間だったように思います。
私はこの期間、7月のイベントに向けて、着物リメイクの制作に集中すると決めて過ごしていました。
ただ作るだけではなく、”どんなエネルギーで作るか”を大切にしたいと思い、自分を整えてから制作すること、自宅にいてもきちんと作業をすることを意識していました。
ちょうど庭のバラも咲き始めて、自然の流れと重なるように、自分の中でも何かが少しずつ芽吹いていくような感覚がありました。
前半は、新しいデザインを考えたり、着物をほどいたり、静かに制作と向き合う毎日。
でも黄色い種の期間は、ただ形にするだけではなく、”自分自身の内側を育てる時間”でもあったように思います。
5月4日には「喜びの表現」というオラクルカードが出て、新しいご縁や人との交流もありました。
外に出て気を動かすことで、止まっていたエネルギーが循環し始めた感じもありました。
そして5月10日、黄色い人・黄色い種・音9の日。
私は「今は少し外に出た方がいい」と感じて、お友達のご主人が出演されるコンサートへ足を運びました。
その日は、テノール歌手の歌声に、バロックハープとリードオルガンの柔らかな音色が重なり、音と祈りが空間いっぱいに広がるような時間でした。
1929年製造のヤマハのリードオルガンを、この日のために丁寧に調整して演奏され、長い時を越えて響く音色には、どこか懐かしく温かな力がありました。
そして会場のみんなで讃美歌を歌う時間もあり、その場にいた人たちの想いと声がひとつに重なっていくようで、とても深く心に残っています。
「ハープで紡ぐ歌 〜海を越えて〜」というタイトルの通り、まるで時代や国境を越えていくような、不思議な感覚に包まれました。
私はその前まで4日間ほど、自宅にこもって夢中で制作をしていたので、気づかないうちに少しエネルギーが内側に偏っていたのかもしれません。
でもこの日に外へ出て、美しい歌声や音に触れ、人と会い、空気を感じたことで、自分の中の流れがまた動き出した感覚がありました。
特にハープとテノールの音色は、とても優しく響き合い、深い部分を浄化してくれるようで、ただ音楽を聴くというより、”魂を整えてもらう時間”だったように感じています。
そしてその場で、また着物関係の新しいご縁も繋がりました。
制作に集中する時間も大切だけれど、人との出会いや、心を震わせる体験の中から、新しいインスピレーションは生まれるのだと改めて感じた1日でした。
この13日間を振り返ると、私はずっと「良い作品を作りたい」という想いと向き合っていました。
イベントまであと約2ヶ月。
数を増やしたい気持ちもあるけれど、それ以上に、”今の自分のエネルギーが入ったものを届けたい”という気持ちが強くなっています。
変化・チャンスの青い季節に、今回参加する横浜大さん橋でのイベント参加のご縁もありました。
チャンスの機会も頂ける私の変化とチャレンジになります。
マヤ暦のエネルギーの流れを日々感じられ幸せです。
黄色い種の期間は、結果を急ぐよりも、まず自分の土を整え、根を育てる時間だったのかもしれません。
ここで育てたものが、これからどんなふうに花開いていくのか、自分自身も楽しみにしています。
黄色い種の13日間は、「自分の時間の使い方に気づくこと」を意識して過ごしました。
ギャップキン連続10日間には、以前から計画していたキャンプへ娘と出かけました。
35年前、友達と行った同じキャンプ場。当時も土砂降りでしたが、今回もまさかの大雨☔️
車は泥だらけ、トイレに行くのも傘必須で大変だったけど、当時の記憶がよみがえってワクワクした気持ちになりました。
帰宅後、当時一緒に行った友達のグループLINEに写真と「また土砂降りだった!」と報告すると、みんな大笑い🤣
35年経っても同じことで笑えるって幸せだなと思いました。
娘との2日間もとても新鮮でした。
元々、遠出や長距離運転はあまり得意ではない私ですが、娘がナビしてくれたおかげで今までで一番運転した旅になりました🚗
狭い山道では心が折れそうになりながら運転したり、笹畝坑道では予約時間ギリギリに到着したりと、スリル満点の旅でした。
でも、その分忘れられない思い出になりました。
そして最近始めたピラティスには、友達2人も興味を持ってくれて、一緒に通うことに✨
「いつも予定をたくさん入れて楽しそうだね」と言ってもらえて、改めて自分の時間の使い方を振り返るきっかけになりました。
やりたいことを決めて、計画を立てて動く。
“いつかやろう”ではなく、”今やる”。
人生はそんなに長くない。
会いたい人には会いに行く。
行きたい場所には行ってみる。
そのためには元気な身体も大切だから、食事・運動・睡眠を意識しています。
青の季節の52日間が終わり、継続してきたことが少しずつ目に見える変化として現れてきました🌱
読んでくださりありがとうございました。
皆さんこんばんは、私の振り返りです。
宜しくお願いします。
「青の季節」の52日間を振り返ると、まさに言葉通り、私にとって「変化と変容」が次々と訪れた期間でした。息子が大学を卒業し、就職、そして一人暮らしを始めるという大きな節目を迎え、これまでの家族の形から新しいステージへと移り変わる、人生の大きな転換点となりました。
特に、その締めくくりとなる「黄色い種」の13日間は、これからの新しいスタートに向けて、私自身の内面と環境を整えるための重要な時間となりました。
期間中、15年愛用したテレビの故障を機に始まった徹底的な片付けでは、子供たちの成長の証を見つめ直しながら、これまでの生活を支えてくれたモノたちを手放しました。「本当に必要なものは、実はそれほど多くない」という気づきは、物理的な整理に留まらず、私の生き方そのものを身軽にしてくれました。
日々の生活でも、仕事での失敗を「自分を許す」ことで乗り越えたり、知人の悩みに寄り添ったり、あるいは自分自身を最大限に労う時間を作ったりと、一つひとつの出来事を通じて「心の土壌」を耕すことができました。
そして最終日、一人暮らしを始めた息子から届いた「母の日」のサプライズギフトは、これまでの月日を懸命に歩んできた私への、宇宙からの最高のご褒美だと感じています。
この52日間で訪れた変化やチャンスは、今までの生活から新しいスタートへと私を押し出してくれるものでした。身軽になった心と環境で、これから芽吹く新しい「種」を大切に育てながら、次なるステップへと進んでいきたいと思います。
ありがとうございました。
はるかさん、皆様、黄色い種の13日間、青い季節の52日間お疲れ様でした。
本当にあっという間に後半に入ってしまうのですね!
今もまたオペラのリハーサルが始まって、生徒の発表会も今度の日曜日でとても大忙しなのですが、ちょっと座ってスマホを開いたつもりが、ずーっと一時間スマホをみている自分がいて、この時間に何かできたのに!と気がつきました。
ハルカさんのおっしゃる、意志の強さではなくて、システムが必要って本当ですね!ここで、読みたい本が手元にあったら、代わりに本を読んでいたと思います。次の黄色の季節はシステムを作る、1週間のルーティンを作る、寝る時間を決める、そして、スケジュールを詰め込みすぎない、を目標にしようと思います。
青い季節はいろいろな変化がありましたが、赤い蛇の時に経験した、脱皮したての蛇だったような弱々しさ、心細さはいつの間にかなくなりました。今のオペラのリハーサルもそうですが、私より若い同僚たちが、お母さんになって、可愛い赤ちゃんの写真を見せてくれたり、20代の男の子の恋ばなしなど聞いていると、とても心がほっこりするのと同時に、お互いの幸せを祈って支え合っていけるコミュニティーがオーケストラにもあったことに感謝しました。
また2年の任期でお引き受けした、近所の音楽の先生の会の組長さんを火曜日に無事終えることができて、ここでいろいろな音楽の先生たちと知り合えたこと、遥さんのいう、人を愛し、愛され、支え合うを実感することができたから、一人の心細さを感じなくなったかな、と思います。
次の黄色の季節では、日本で小さなコンサートを3つします。一つはボストンに住んでいる、小学校の大先輩と、とても素敵な離れを持ってらっしゃる、やはり同じ小学校にご縁のある方の場所をお借りして。そして、2つ目は、伯母が最近入ったホームでのコンサート。三つ目は主人を永代供養した湯河原での月例供養のコンサートです。ちょうどアメリカの独立記念日の7月4日で、彼らしいかな?
皆さんのギフトシェア、いつも楽しみに聞いています。また後半もよろしくお願いいたします!
青い季節の52日間は見事に生活の大変革がおこりました。
ためらっていた転職後の仕事や、人間関係も
黄色い種の羅針盤の時間の使い方を意識することで順調で、心身ともに充実しています。
明確な目標を持って、毎日を過ごすことで、
仕事時間は伸びているのに、体がとっても楽で楽しく生活できています。
昨日は、ピラティスと星読みのリトリートにも参加して、素敵な出会いもありました。
初めてしたピラティスでは、背骨を伸ばすことや、骨盤や恥骨で座るなど、はるかさんが体を整えるために教えてくれていることと同じことを言っていたので、より集中できたし嬉しかったです。
黄色い種の殻をやぶれた13日間に大満足な気持ちです。
職場に、赤い蛇の講師の先生がいる。よく気がつく。私の見えないところまで全部見える先生。有り難い反面、なんでも自分の思うようにならないと嫌味どころか、周りが凍りつくような言葉を吐きまくる。結構キツイ思いをしながら1ヶ月過ごしていた。
今回、自分を振り返り、赤い空の私も昔、人を成長させたいという強すぎる思いで息子だけでなく、家族や職場の人を苦しめていたのかと気づく。今関わっているその人は、あの頃の私と同じ。一生懸命やろうと必死なんだ。あの頃の私と同じだ。あの頃の私は精一杯だったんだ、そして、彼女も。そう思ったらあれだけキツかったように思っていたが、いじらしく思え許せた。
それと同時に、私の周りに精神を病む人が集まるのは、私が彼らの気持ちをわかることができるようにするために集まるんだと思った。今回、嫌味を言われたことで、それをされた人の気持ちを自分が味わい、それを体験した生徒の気持ちにまで気づくことができた。
また、そう思えてから、自宅に離婚して戻ってきた義妹さんがきたことで、私は、旦那の飲み会の深夜の迎えに行かないで、自分が行きたい所に行けることがあり、それでいいんだと思った。精神を病む時期はあっても、やれることがある。それは、私がやりたくない送迎や台所掃除。ならば、私は役割を譲り、私は、会いたい人や外に出て仕事をすればいいんだからそれでいいじゃないかと思えた。
私は、精神を病む人と関わることで、精神を病む人と共生していくにはどう自分の心を整え変えていけばいいか学ばせてもらっている。そして、彼らにできることは何かを探し、提供して、互いに心地いい居場所を作ろうと関わっている。それが、自分の息子にも伝わったらいい。
私は、義妹には家にいる人として関わり、義母には、母娘の関係を整える時間を作ってもらう。いずれ、義母は歩けなくなる、その時、その義母は、離婚して戻ってきた娘に助けられることで、感謝の気持ちを持てるんだと思った。
とにかく、私の一見大変そうに見える出来事も、見方を変えればなんてことないと感じた黄色い種のギフトの日でした。
【次回】赤い地球のギフトシェア会のお知らせ
次回「赤い地球」のギフトシェア会については、LINE公式アカウントよりご案内いたします。
ギフトの報告フォームは「Maya Time Designer」のLINE公式アカウントにて配信いたします。
13日間を振り返り、受け取ったギフトを言葉に出して書き留めてみると、きっと新しい発見があるはずです。
どんなささいなことでも構いませんので、ぜひお気軽にギフトを送ってくださいね♪
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